2012年04月16日

LTE用ROUND_LINEのホワイトモデルイメージ

現在手元に「GALAXY_S2_LTE」のホワイトモデルがないので、ROUND_LINEをホワイトモデルに装着した場合のイメージを簡単に作ってみました。

120416.jpg

ホワイトモデルはiPhone含め、どの機種にも存在するような市場になりました。
比較的どの機種のホワイトモデルにも人気なのが『シルバー』です。やはり同系色に近くケースを装着しても一体感がありますし、アルミらしいいろとも言えます。
続いては『オレンジ』『ガンメタ』となり、やはり明るいホワイトモデルには明るいケース色を選ぶ方が多いようですね!


posted by administrator at 11:17 | Comment(0) | ├GALAXY S2 LTE【ROUND LINE】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月11日

LTE用【ROUND_LINE】「ガンメタ」の色について

ブラックとシルバーの中間色にあたる「ガンメタ」は比較すると色味が分かりやすいです。LTE用ROUND_LINEの無彩色を並べてみました。

120411.jpg

中間色とはいっても完全に測定器で測って中間(明度50%)かと言えばそうでもなく、シルバーも銀なので白(明度100%)というわけではありません。
表面仕上げのアルマイトは顔料ではなく染料なのでアルミの金属素地を透かすためいい風合いになるのですが、説明は本当に難しいです。

※アルマイトはロットごとに色見が若干異なります。アルマイトに関する内容は過去記事
posted by administrator at 10:44 | Comment(0) | ├GALAXY S2 LTE【ROUND LINE】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月31日

バックパネルの取り外し方法『右側から』

『ROUND_LINE_for_GALAXY_S2_LTE』を装着すると、バックパネルの取り外し時に右に残ってしまう症状が
発生する場合があります。

取り付け&取り外しを繰り返すことによる、バックパネルと本体に癖がある程度出来てますと、気になることはない
かもしれませんが、簡単には『上部を開けてから右側から外す』ことで外れやすくなります。

その症状を回避するため、以下のような手順でバックパネルの取り外しを行なってください。

【バックパネル取り外し手順】
1.センター溝に爪を入れ引き上げます
2.上部3箇所のバックパネルの【ツメ】のみを外します
3.開いた上部隙間の右側に爪を移動させ、『右側から外します』


■手順1(センター溝に爪を入れ引き上げます)
tejun1.jpg

■手順2(上部3箇所のバックパネルの【ツメ】のみを外します)
tejun2.jpg

■手順3(開いた上部隙間の右側に爪を移動させ、『右側から外します』)
tejun3.jpg

この手順で、比較的簡単にバックパネルが取り外せるようになります。
商品は、このバックパネル開口部を更に大きくすれば、今まで通りで気にする事無くバックパネルの取り外しは可能でしたが、
大きくすることによって本体のラインが見えてきてしまい、デザイン的に気に入るものではありませんでした。
とはいえ、少し外し方に工夫が必要となってしまいますが、この『右側から外す』手順で普段からバックパネルを外していただ
いていれば、しばらくすると癖も出来て、更に簡単に外せるようになりますので、ご了承ください。



■GALAXY_S2_LTEの構造■
bunkai.jpg
LTEのバックパネルは、左右均等にツメ位置が設置されておらず、左側が外れやすい構造となっています。
そのため、まだ癖がついていないバックパネルの大抵は先に左から外れて行きます。

■左側から外れやすくなってます■
hazure.jpg

hazure2.jpg
ROUND_LINEを装着しても左から外れやすいため、クリアランス(隙間)を詰めているROUND_LINEを装着しますと、
バックパネルの取り外し時に『右側に引っかかる』という症状が起こりやすいです。



posted by administrator at 13:11 | Comment(0) | ├GALAXY S2 LTE【ROUND LINE】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。